グランプリトクシュウ2月号
堂本光一くん連載の『グランプリトクシュウ』2月号は、なんと見開き2ページですよ。
2011年のF1レースを振り返って、ということで語っています。まずはベストドライバーを5人。納得のラインナップです。そして、心に残ったことベスト5。鈴鹿で観戦できたことが5位に入ってました。そして第1位には、ピレリタイヤ。ここでもやはり、タイヤ。タイヤ、タイヤ、タイヤ。光一くんとしてはピレリタイヤの導入で面白くなったと。うーん、そうですか。私的にはエコが叫ばれている昨今、何度も交換が必要になるタイヤはどうかと思うんですけどね。ま、タイヤマネジメントの高いドライバーが上位に入るという点ではドライバー重視のレース展開が観れて面白いのかもしれません。その点は確かに面白いですね。でもF1初心者の私にはよく分かりませんわ。
とにかく早くシーズンが始まってほしいです。
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